2月7日、今日の給食です。
塩焼きそば、ごまポテトサラダ、ブルーベリータルト、牛乳でした。今日の塩焼きそばに使われているホタテは、北見市の地元水産物消費拡大事業で無償提供いただいたものです。とってもいおいしいホタテでした。ご提供いただき、ありがとうございました。
2月7日、今日の給食です。
塩焼きそば、ごまポテトサラダ、ブルーベリータルト、牛乳でした。今日の塩焼きそばに使われているホタテは、北見市の地元水産物消費拡大事業で無償提供いただいたものです。とってもいおいしいホタテでした。ご提供いただき、ありがとうございました。
6日、1年生の参観日がありました。ご多用のところ、ご参観いただきましてありがとうございました。あわせて、学級懇談会にもご参加いただき、誠にありがとうございました。
1年生も残り20日ほどで2年生に進級します。先日は新1年生への贈り物も作成し、気持ちもお兄さんお姉さんになっています。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
※体調不良でお休みしてしまい、この日の写真が撮れませんでした。2年生のスキー学習には教頭先生に行ってもらいました。皆様も体調管理にはお気を付けください。
写真は1年1組の皆さんが生活科の学習で昔遊びをしている様子です。(参観日の様子ではありません。)
今、学校では、インフルエンザのA型、B型の他にも、吐き気や下痢などを伴った胃腸炎症状での欠席が見られます。お子さんの体調がすぐれないときは、無理せず休養していただくようお願いいたします。
2月5日の学校の様子をお伝えします。
今日は、3年生のスキー学習に引率をしました。とっても天気はよかったですが、気温が低かったです。私の担当したグループは、授業で初めてリフトに乗りました。初めてのリフトということで緊張した子もいたようですが、無事、乗降することができました。リフトは無事クリアしたのですが、それ以上に、斜面を降りてくるのが難しかったようです。斜面が急に感じてしまい、きっと「怖い」という気持ちが強くなってしまったのでしょう。でも、みんなで助け合い、声を掛け合いながら頑張って降りてきたことが大きな成長です。みなさん、本当に頑張ったね。来年も頑張ろうね。
本日もボランティアの保護者の皆様には、授業のサポートでたいへんお世話になりました。3年生も、怪我なく、安全に授業を終えることができました。誠にありがとうございました。
2月3日(土)、北見市高齢者相談支援センター南部の主催で『認知症キッズサポーター養成講座』が開かれました。この養成講座には、たくさんの子どもたちと保護者が参加し、
①年をとると体にいろいろな変化が起こること
②認知症はどんな病気なのか
③認知症の人の気持ちを理解し、どのように接したらよいか
ということを学びました。(北光小学校からも10人近い子どもたちが参加しました。)
「認知症」という病気は、脳が縮んでしまったり、脳の細胞の一部が死んでしまことで発症し、症状は100人いれば100通りの症状がある病気だということが分かりました。
「認知症」になると、忘れてしまう、覚えられないという記憶障害が起こります。「認知症」になり、不安になったり、辛かったり、困っているのは本人です。その人の気持ちになり、接し方を変えていくことが大切だということを、この養成講座では教えていただきました。参加した皆さんは、お話や劇を交えて、「認知症」に対する理解を深めることができました。
今後北見の人口は、2050年には今の11万人から7万人に減少すること、そのうち47%が高齢者になること、今の子どもたちが大人になったときに、多くの高齢者と関わっていかなければならないことなど、そして高齢者のことや認知症にかかわる知識を持っている必要性を感じました。今回参加した子どもたちは一部でしたが、今後は北光小学校の子どもたち全員がキッズサポーター・サポーターになり、北光地域をそして北見市を支えていく人になってほしいと思いました。
北見市高齢者相談支援センター南部の皆様、ありがとうございました。
「津軽みらい農業協同組合」様より、北見市内の小学校の児童へ、りんごの寄贈がありました。 「津軽みらい農業協同組合」様からは、毎年りんごをいただいております。りんごの産地である青森のりんごは、甘くてとっても美味しいです。子どもたちのために、ありがとうございます。
りんごですが、昨日学校に届き、学級ごとに分け、月曜日に配布できるよう準備をしました。子どもたちには月曜日に持たせます。もし、持ち帰るのにビニール袋などが必要でしたら、お子さんに持たせてください。なお、りんごアレルギーのため、持ち帰らないお子さんがいらっしゃいましたら、担任までお知らせください。